好きな明るさを楽しめる白髪染め

白髪染めでこのようなお悩みございませんか?

✔️白髪を染めるといつも暗くされてしまう
✔️明るくしたいと言っても断られる

このように言われ、やりたい髪色を諦めた経験はございませんか?

暗くて重い髪色は、鏡を見るたびに気分が上がりませんよね?

ただ、従来の方法での明るい白髪染めは本当に難しく、失敗のリスクが高いため断られてしまいます。

ですが、Pregoでは好みの明るさにして白髪もしっかりカバーできる方法があります。

ファッショングレイカラー(明るい白髪染め)というPregoオリジナルのメニューで、好みの明るさで白髪もカバーできる方法です。

「いつも暗くりがちな白髪染めを変えたい!」

という大人女性から人気の、白髪染めに見えない白髪染めです。

なぜPregoでは可能なのか?

それは、何年も前からテストを繰り返し続け、明るめでも白髪が染まる配合比率を導き出したからです。

私たちは大人女性の年々増え続ける髪の悩みを改善するサロンで、10年以上大人女性特有の髪の悩みを解決し続けています。

そんな私たち考案したファッショングレイカラー(明るい白髪染め)を、ビフォーアフターを交えてわかりやすくご紹介します。

見ため年齢にも大きく左右する髪の色。あなたのやりたかった髪色になることで、ファッションやメイクの幅も広がり楽しめるはずです。
是非、諦めかけていた理想の髪色を手に入れてください。

そもそもなぜ白髪染めは明るくできないの?

単純に「明るくするカラーで染めればならないの?」と言われるのですが、それだけでは、

  • 地毛が明るくなっても白髪は染まってない
  • 全く明るくならない
  • 金髪になってダメージ大

なんていう失敗のリスクが非常に高いので、無理にやってもらうことはお勧めしません。

その理由を簡単にご説明します。

明るめだと白髪が染まらない理由

これは単純に明るめのカラー剤に配合される色素量が少なく色が薄いからです。

なので、明るめのカラー単品で染めると地毛の黒髪は明るくなりますが、白髪にはほとんど色が入らずカバーできません。

ただ、周りが明るくなることで「黒髪の中にある白髪」よりも目立ちにくくはなります。中にはそれを「よし」とされる方もいらっしゃいますが、

・白髪が目立たないほどの明るさは結構明るいため好みが限られる
・白髪量が多いと染まらない髪ばかりになり不向き

というデメリットがあるため、ほとんどの方が断られてしまうのです。

白髪染めで暗く染まった髪を明るくできない理由

例えば、地毛の黒髪をこの写真↑くらいに明るくできるカラー剤を、白髪染めで暗くなった髪に使っても全く明るくなりません。

本当に少しも明るくならないのです。そのくらい暗めの白髪染めは頑固です。

なので、今まではブリーチでしか対応ができませんでした。

しかし、ブリーチによる対応では、

一気に金髪になり明るさ調整ができない
・金髪になるので2回染める必要がある
・下地が金髪のため退色したら金髪になる
色落ちが早い
・なによりかなり傷む

と、デメリットが大きく現実的ではないため断られていました。

断られるのはまだいい方で、断らずに頑張ってくれた場合、あなたの大切な髪に上記のような失敗をされるリスクが高くあります。

理由は、今までの常識とは全く違う理論なので、工夫でカバーできるレベルではないからです。

今まで白髪染めで明るくしようとしても、

  • 明るくなっても白髪が染まらない
  • 全く明るくならない
  • なっても一気に金髪になる

しかなかったものを、Pregoのファッショングレイカラーは全てクリアした事で、あなた好みの髪色を楽しめる白髪染めを可能にしました。

次では、

  • 低ダメージ
  • 短時間
  • 明るさ調整
  • 簡単メンテナンス

まで可能にしたPregoファッショングレイカラーの染め方をご紹介します。

あなたの求めている染め方かどうかの判断がしやすいように、ビフォーアフター写真を使ってわかりやすくご案内していきます。

どんな状態でも明るく白髪をカバーする4つの染め方

白髪染めをしていると例外なく3パターンの髪の状態になります。そのパターンごとに染め方が違うのですが、Pregoファッショングレイカラーは全パターンで明るい白髪染めの対応を可能にしました。さらにデザインカラーを含めた4つの染め方をビフォーアフターと一緒にご覧ください。※加工は一切しておりません。

1.白髪染めで暗くなった髪を明るくする方法

通常のカラーでは全く明るくできない頑固な白髪染めもこの通り自然にトーンアップできます。

Before

「せっかくの軽やかなショートスタイルなのに重く感じる」「ショートのシャープさが強調される。柔らかい感じにしたい」という理由で明るくされたいとのことでした。

After

落ち着いたブラウン系で明るくする事で明るく見え過ぎない感じです。もちろん明るさの調整はある程度可能で、もう少し暗めも明るめもできます。同じカットなのに柔らかい印象になれたと喜んでいただけました。無彩色のお洋服の印象も変わるくらい髪色があたえる印象は大きいと思います。

ブリーチ一択だった従来の方法との違い

・ある程度希望の明るさが狙える
2回染める必要がない
・退色で明るくなり過ぎない
超低ダメージで髪に優しい

このようなブリーチによるデメリットが全て解決しているのは写真でも理解いただけるかと思います。

「白髪染めで暗くなった髪を明るくする方法」は、明るい白髪染めの中でも一番難しいとされる方法でした。その理由は、

  • 普通に染めても明るくならない
  • 唯一できるブリーチでは金髪になる

まさに0か100かだったからです。

この配合は企業秘密なので詳しくは書けませんが、たくさんのテストと失敗から「明るさの調整」と「低ダメージ」を可能にしました。

ただ明るめにするだけでなく、低リスクで安心の方法となっています。

1回明るくすれば毎回やる必要がない

明るくした髪は時間の経過で暗くなることがないためです。

次回はその明るさに合わせて後述するファッショングレイ〈2.リタッチ〉で、根本を明るくしながら白髪も染めて毛先につなげるだけです。メンテナンスも非常に簡単です。

2.リタッチのみで3色を1色にして繋げる方法

暗かった髪を明るくすると、次は伸びてきた時の根本が気になりますよね。ここで明るく繋げられなければせっかく明るくした意味がありません。

Before

前回カラーから2ヶ月経過。黒髪、白髪、明るい毛先と3色に。根本の白髪とプリンがダブルで気になる状態です。今まででは、根本を毛先の明るさに合わせて明るくすると白髪は染まらないため、暗めの色しか使えませんでした。となると、必然的に毛先を暗くせざるを得なく、結果暗くなってしまっていました。

After

根本しか染めていませんが、3色だった色が1回で綺麗につながりました。
さらに、この明るさでも白髪が綺麗にカバーされているのがわかります。この染め方が可能になったことで、毛先を暗くしなくて済むようになりました。
お客様のご希望でリタッチのみにしていますが、毛先部分にチラチラ見える白髪も暗くせず染められます。

従来の方法でこの明るさにしたら白髪は染まりません。明るさは繋がっても白髪は染まらずキラキラ目立ってしまいます。

濃いめの薬を絶妙な配合比率で混ぜて、明るくても白髪も染めることを可能にした染め方です。

3〜5週間で染める方は毎回毛先まで染める必要がない場合が多いです。根本を明るくできればリタッチだけで済むので、毛先の負担も少なく髪にも優しいですよね。

これがPregoファッショングレイカラーの明るくしながら白髪も染めるリタッチテクニックになります。

3.退色した明るい髪を暗くせずに白髪をカバーする方法

リタッチだけを続けていると、今度は毛先が段々と退色して白髪が目立ってきます。今までは「このくらいの明るさがいいのに」と思いながらも白髪が残ってしまうため結局暗くされていましたが、そんなお悩みを改善した染め方になります。

Before

毛先は退色してキンキンしている部分と、白髪に入っていた色が抜けたことで白髪が筋状にキラキラしています。

従来では明るめだと白髪が染まらないため、筋状の白髪を無くすには結局暗くされていました。

After

暗くならずに白髪が目立たなくなったのは一目瞭然ですね。(色が入る分多少のトーンダウンはします)

キンキンした黄味が消えて色が均一になるので、光の乱反射が無くなり艶やかな髪にもなります。

毛先と同時進行で、根本の方は明るくしながら白髪を染めています。

こちらの方は赤みをが嫌いなため、透明感のあるアッシュベージュで染めていますので、軽さと柔らかさのある優しい色味になりました。

このように明るさや色味も楽しめるのでファッションの幅も広がりますね。

「染める直前の今くらいの明るさが丁度良いんだけど…」

と思いながら毎回暗くされることはもうございません。

暗くされないように毛先の白髪は諦めてリタッチだけにする必要もありません。

しっかり白髪をカバーしながらカラーリングを楽しんでください。

4.ファッショングレイでのハイライトデザインカラー

ハイライトとは写真のように髪を間引いて染めていくテクニックになります。

昔で言うメッシュのような染め方です。

メッシュやハイライトと聞くと、ハイトーンで派手なイメージを想像されてしまうかもしれませんが、明るさは調整可能ですので心配ございません。

では何のためにハイライトテクニックを使うのかというと、

・少しだけ明るくしたい場合
・白髪が集中していたり多い場合
・動きや立体感が欲しい

という場合はハイライトを使ったファッショングレイをご提案しています。

順番にご説明していきます。

少しだけ明るくしたい場合

Before

元は黒い感じではないのですが、それでも白髪染めをされている場合は通常の方法では明るくできません。「もう少しだけ明るくしたい」というご要望でした。

After

ハイライトテクニックは使用していますが、「見せるハイライト」ではないためメッシュのような筋は見せていません。

このちょっとだけ明るくする際にハイライトテクニックを使う理由は、明るさの微調整が難しいためです。調整は可能なのですが、通常のカラーレベルの微調整までは難しいため、間引いて染めることで染めない暗い毛と混ざり合い明るく見え過ぎるのを抑えています。

白髪が集中していたり多い場合

Before

写真では白髪染めで暗く染まっているため白髪の多さは確認できませんが、フロントを中心に集中しています。

元々が黒髪より白髪の方が明るくなりやすいため、この白髪の分布で全部の髪を明るくしてしまうと白髪の部分だけが明るくなり過ぎてしまいます。これが白髪が多い方や、集中している箇所が多い方にハイライトで間引いて染める理由です。

今回はハイライトだけでなく、薬の明るさも使い分けてさらにムラを防ぎます。白髪の多い部分は明るさ控えめで、黒髪メインの部分は明るめで染めます。

After

ムラなく綺麗に全体明るい印象になりました。白髪が染まっている部分を残しながら染める事で、退色も早く感じません。さらに、染めない髪はダメージ0ですので、髪にも優しい染め方になります。

希望の明るさだけでなく動きも出たことで喜んでいただけました。

動きや立体感が欲しい

こちらはハイライトならではのデザインカラーです。

写真はかなり明るめで、一番多くオーダーされる明度差は上記の「少しだけ明るくしたい時」や「白髪が集中していたり多い場合」で使用している写真くらいになります。

  • 白髪染めを始めてからカラーで遊べなくなった
  • ブリーチで金髪メッシュになった事がある
  • 明るくするだけでなく立体感や動きも欲しい

という方のためのデザインカラーです。

ダブルカラーによる鮮やかなカラーや、グラデーションカラー、バレイヤージュのような専門的なレベルのデザインカラーは行っておりませんのでご了承ください。こちらの写真の明度差くらいまでのご提供になります。

このようにPregoでのハイライトテクニックは、

  • 微妙な明るさ調整のため
  • ムラなく綺麗に見せるため
  • 退色の影響を少なくするため
  • ダメージの影響を最小限にするため

あなたの髪を大切にする事や、スタイルの持ちを考えてデザイン以外のことをメインに使う場合が多くあります。

その使い分けは、丁寧なカウンセリングのもと必要であればその理由とともにしっかりとご案内し、選択していただい得ています。「やりたい事」を言っていただけるだけで大丈夫ですのでご安心ください。

ビフォーアフターのご紹介

ご説明してきたテクニックを使った施術例をご案内します。お悩みがどのように改善されたのかも詳しく解説いたしますので、あなたと同じお悩みの方の改善例がありましたらぜひ参考にしてください。

明るくできない白髪染めをしている髪を明るくする方法

ブリーチで金髪にする以外明るく出来ないと断られてきた白髪染めの髪を、明るくするだけでなくご要望に合わせた明るさにしています。

全部の髪をトーンアップ

[Before]

毎回少し明るめでリタッチのみをされているお客様。真っ黒で染めていなければ退色してきてBeforeくらいの明るさにはなります。そのようにして暗くならないようにしてもらっていたようです。しかしもっと明るめにしたいとお願いしたところ、何度やっても思ったような明るさにはならなかったようです。

Beforeでもわかるように前が後ろよりも少し明るいですね。この部分が白髪の多い部分です。後ろは白髪がないため明るくなっていません。

このまま1色で染めてしまうと、今よりももっとムラに明るくなってしまいます。

[After]

ご希望の明るめの色になりました。さらに、前と後ろで明るさの違うカラーを使用して均一に近づける事が出来ました。

髪の量が多いため、重く感じていたのが軽めのトーンになり喜んでいただけました。

[今後のメンテナンス]

明るくするのは最初の1回だけでいいので、次回ご来店時の退色の明るさが気にならなければ明るめでリタッチのみになります。気になるようでしたら暗くなりすぎないように色を足す感じになります。

ハイライトによるトーンアップ

[Before]

「もう少しだけ明るくして重い雰囲気を変えたい」とお願いしても、「そもそも明るくする事が自体が無理」と断られ毎回暗くなっていることに諦めていたお客様。Pregoのホームページをご覧になってご来店下さいました。

写真ではわかりませんが、顔周りの白髪率は8割で、その他は2割程度と大きな差。この場合全部の髪を明るくしてしまうと、顔周りだけ狙いより明るくなり過ぎてご要望の「少し明るく」を叶える事が出来ない状態。さらに後ろとの明るさの差でムラになります。そのためハイライトによる方法をご提案しました。

[After]

全体が均一に少し明るくなりました。白髪率の多い顔まわりには明るさを抑えたカラー、後ろは明るめのカラーを使い分ける事で均一な明るさにしています。

ハイライトで暗い毛を残して染めた事で明るくなり過ぎず、さらに立体感や動きもプラスされました。

[今後のメンテナンス]

4週で染める方ですので次はリタッチのみOK。その次は来店時の退色次第で暗くなりすぎないように全体を染める感じです。このくらいの明るさなら、中2回はリタッチの方もいます。毛先にも優しいですね。

退色した髪に色を入れて白髪も染めても暗くしない方法

明るさキープで白髪だけを染める

[Before]

印の部分に白髪が集中し、他は少ないお客様。今までは「暗くしたくない」と言っても、この部分だけがちゃんと染まらないため全部を暗くされていました。

[After]

明るさはほぼキープされ、白髪が集中していた部分は綺麗にカバーされました。「なんで白髪は染まっているのには暗くならないの?」と驚きつつも喜んでいただけました。

いかにも退色した色味をベージュの柔らかい色味に変えたのも気に入っていただけました。

[今後のメンテナンス]

明るめですので4〜5週でのご来店でも退色が気になる可能性があります。その時はまた同じように染めればいいだけですので時間も取られず簡単に継続できます。

退色が気にならなければリタッチのみでOKです。

部分的に多い白髪でムラな退色も明るさキープでムラも解消

[Before]

こちらの方も印の部分に白髪が集中しているためかなり退色しています。他部分も割と白髪が多いため、全体的に筋状にチラチラ白髪が見えています。なるべく明るめのまま白髪をカバーしたいとのご要望でした。

[After]

結構なムラだった色も綺麗に染まりました。特に印の部分の白髪はわからなくなっているのに暗くなっていません。

「暗くなるのが嫌で、毛先の白髪は諦めて毎回リタッチにしていたけど綺麗になれてよかった」と喜んでいただけました。

同時に髪質改善エステをされたのでボサボサしていた髪もツヤツヤになっていますが、色が均一だと艶も綺麗に見えますね。

[今後のメンテナンス]

退色が気にならなければリタッチ、気になるよなら今回と同じように染めるだけ簡単です。予約はとりあえずカラーで入れてもらえれば、来店時に私たちが質問をしながら一番ベストな方法をご提案いたしますのでご安心ください。

暗めに染めてもハイライトで明るさキープ

[Before]

こちらのお客様は、全体的に白髪率が多いため退色すると白髪の部分だけが黄色っぽく明るくなり、ムラな状態になってしまします。白髪が多い方はこのように退色が早い場合が多いです。

そのためこちらの方のご要望は、「しっかり目に染めたいけれど暗くなりたくない」という一見無茶なオーダーですがPregoのファッショングレイではそれも可能です。

[After]

細めのハイライトで明るさをキープし、それ以外の毛先は暗めの色でしっかりと染めました。さらに根本はそこに繋がるように白髪もカバーしながら染めました。

ハイライトは少し見えてもいいということでこの太さと明るさをチョイス。動きのある感じがおしゃれです。

ハイライトをあまり見せたくない場合は、もっと細くして明るさを抑えることでできます。

[今後のメンテナンス]

ハイライト部分はそのまま残り、暗く染めたところはすぐに退色しません。ですので4〜5週に一回染める方でしたら、中2回はリタッチで、3回目に今回と同じ染め方でOK。毎回ハイライトをやる必要はありません。

白髪率多めでもこの明るさでカバー可能

[Before]

まんべんなく全体的に白髪が多めのお客様です。暗くしたくないため、この状態でも毎回リタッチのみでお願いしていたとのこと。そのためかなり筋状に白髪が目立ってしまいます。

気にならないわけではないので、何度か暗くならないように染めてもらったけれど、毎回暗くされたため諦めてリタッチだけをしている状態。しかし最近白髪が増えて目立つようになり、ずっと気になっている中でPregoのこのサイトを発見してご来店くださいました。

[After]

この明るさでもしっかり白髪をカバーできています。

よく見ると白髪との差はわかるため、「ぼかす」というニュアンスを使いますが、それでも十分白髪は目立たなくなります。

[今後のメンテナンス]

この白髪率とこの明るさだと、4〜5週で染める方でも毎回毛先まで染めることをお勧めします。5週でBeforeほどの退色はありませんが、筋状の白髪は気になるレベルになる可能性は高いからです。ただこちらで勝手には決めず、その状態を見ていただきながらご提案し、最後はお客様に選んでいただく形ですのでお任せください。

リタッチのみで黒髪と白髪を染めながら毛先の明るさにつなげる方法

このレベルのハイトーンでも対応可能

[Before]

白髪の少ない方は毛先の退色で白髪が目立つよりも、根本のプリン状態や、根本の白髪が気になりますね。

結構明るめの方ですが、この明るさキープを希望でしたのでリタッチのみで施術しました。

[After]

フロント側に少し固まっている白髪も綺麗にぼかされかばーされました。

グラデーションになるように若干暗めに染めることで、

  • 少しでも色もちがいいように
  • 伸びた時の境目がわかりづらいように

しています。

[今後のメンテナンス]

白髪がそこまで多くないので、時間が経過しても毛先側の白髪が目立つ事がないためリタッチだけでOKです。

この写真では2ヶ月経過していますが、この明るさであれば理想は5週前後がプリンも目立ちづらくてお勧めです。

白髪率多めでもこの明るさと染まり具合

[Before]

毎回当店でファッショングレイカラーで染めているお客様です。前々回に全体を染め、前回はリタッチ、6週経過してのご来店。明るめで染めていて、中1回りタッチしかしていないため毛先には白髪が目立ち始めています。

今回は毛先を染める選択肢も含めご提案しましたが、お話しした結果リタッチのみの対応となりました。

白髪率が多いため、黒、白、茶の3色になっています。

[After]

1回のカラーで3色が一色になりました。この明るさでも、白髪をぼかさずにしっかり染めて均一になっています。

こちらも毛先よりも少し暗めをチョイスし、グラデーションで染める事で色もちと伸びた時の境目をわかりづらくしています。

前回も同じように染めていて、Beforeの写真でその境目が確認できますが、くっきりとせずにぼやけているのがわかるかと思います。このテクニックも白髪染めにありがちな悩みを熟知している私たちにできる染め方の一つです。

[今後のメンテナンス]

この明るさでは理想は2回に1回は毛先までのカラー、間でリタッチでOKです。

「脱白髪染め」とは全く別物です

「脱白髪染めなんて聞いた事ない」という方や「違いにご興味がない」という方はこちらまで飛ばしてください。

ここまで読んできて「脱白髪染めとはどう違うの?」という疑問がある方は、根本的に全く違うのでぜひこちらもご覧ください。

脱白髪染めとは?

「明るめの髪色でも白髪をカバーする方法はないか?」

というスタート地点はPregoファッショングレイと同じなのですが、選んだプロセスが違うため、仕上がりも、メリットデメリットも全く違います。

脱白髪染めの内容は、

1. 白髪は染めない
2. かなり明るめのブリーチハイライトを入れる
3. ブリーチ後に色を入れる為2回染める
4. 必ず2回分の時間・費用がかかる

というメニューになります。

内容としては、

その理由は、

STEP
かなり明るめのブリーチで細かく多めにハイライトを入れる

白髪をぼかせるレベルまで周りの毛を明るくするという発想だからです。塗る時間20分ほど+放置時間30分ほどがかかります。

STEP
一度流したら2回目のカラー

金髪のままなので色を入れます。この時白髪染めを使用しません。

白髪染めではないため、白髪の部分は薄染まりです。しかしハイライトで明るくしている周りも薄染まり。結果的に全体がぼやけて白髪が目立たなくなるという染め方です。ここでも全部で1時間ほどかかります。

Pregoファッショングレイカラーとの比較

Pregoの考え方は…

「白髪染め=暗い」問題→「白髪染めでもどうやったら明るくできるか?」→白髪染めでも明るくできるファッショングレイカラーの誕生

脱白髪染めの考え方は…

「白髪染め=暗い」問題→「だから白髪染めではない方法で解決しよう」→「白髪が目立たないくらい周りを明るくして色を入れたらいい」→脱白髪染め。

この「白髪染めを使わない」というコンセプトが売りで、脱白髪染めという名前の由来です。

「白髪染め=暗い」という世の中のイメージに乗っかって、「白髪染めを使わないということは暗くならないってことか!」と思ってもらえる事が狙いのメニューですね。

脱白髪染めのメリット

・鮮明なカラーが得意

ブリーチハイライトでかなり明るくするのと、ブラウンベースの白髪染めを使わないため明るく透明感のある色味が得意です。インスタを中心に流行った理由はここにあると思います。

脱白髪染めのデメリット

・鮮明なカラーにしない方は不向き

白髪を染めないため、落ち着いた明るさにした場合は退色した時のような筋状の白髪の感じが全体に残るためです。これを「ぼかす」と受け止められるかどうかになります。

・退色が早い、かなり明るく抜ける

白髪以外の髪を白髪近くまで明るくしているので、白髪+ハイライトで明るい髪の量はかなり多くなるため。

Pregoファッショングレイカラーでは希望の明るさまでしか明るくしないのでそこからの退色は少しです。

・必ず2回染めるため2回分の時間と費用がかかる

料金はサロンによって異なるため一概に言えませんが2回分発生します。2回塗る時間と放置時間がかかります。

・ダメージが気になる

CMでもやっているダメージが少ないブリーチを使用し、確かに従来のブリーチより手触りは良いのですがブリーチはブリーチです。それにハイライトを多めに入れるためダメージを受ける髪も多くなります。

さらに、「追いブリーチ」と言ってブリーチの重ね付けをやる事がほとんどですのでその分もダメージは追加されます。

Pregoファッショングレイカラーとの違い

Pregoファッショングレイカラー

明るくしながら白髪も染めるテクニック。(※明るくなればなるほど白髪への染まりは薄めにはなりますが、脱白髪染めよりはしっかり染まる)

脱白髪染め
  • 白髪は染めずに周りを白髪くらい明るくしてから色を入れてぼかすテクニック。白髪は薄染まり。
  • 最近流行りのグラデーションカラーや、バレイヤージュのテクニックを使った鮮明な色味を楽しみたい方はこちらがお勧め

脱白髪染めのデメリットを、Pregoファショングレイカラーは全てカバーできる点が1番の違いになります。

安心して通っていただくための4つのこだわり

1.オーダーメイドの丁寧なカウンセリング

  • 「いつも思っていることがうまく伝わらない」
  • 「要望を言いづらい」
  • 「悩みをちゃんと聞いて欲しい」

Pregoではこのようなことが無いよう、初回は独自のカウンセリングシートを使用して丁寧にカウンセリングを行います。

その日のうちからあなたに合った対応を致します。その内容はカルテで引き継がれ、全スタッフが対応できるようしっかりと管理しております。

2.会話への配慮

「プライベートな質問が嫌」「相手するのが疲れる」「若いノリが合わない」など美容室での会話を面倒くさく思ったことはございませんか?

Pregoでは髪以外のことで私たちから積極的に話しかけることはございません。あなたの雰囲気に合わせて対応いたしますので、ご自分の一番くつろげる形でお過ごしください。

逆に私たちは髪以外のどんな話題でもウェルカムです!

3.細かいカルテ管理

毎回の色、それに伴う薬の配合、染め方、放置時間、結果まで細かく記録。

通うほどにあなたの髪の歴史が刻まれ、より一層安心してお任せ頂ける環境となります。

4.技術保証

Pregoではしっかりと満足のいく仕上がりにしたいという想いから、2週間の技術保証をつけております。
「仕上がりに満足いかない」

「染まり具合が気になる」

など、帰宅後、気になる事がありましたら、遠慮なくご連絡くださいませ。

無料で再施術させていただきます。

お客様からいただいた声

  • ずっと断られていた髪色がやっとできた!
  • 鏡を見るたび嫌だった重い感じから解放された!
  • 服やメイクの色の幅も広がった!

このような喜びの声をたくさんいただいておりますのでその一部をご紹介します。

※実は以前のメニュー名が「脱白髪染め」でした。他社の内容が全く違うメニューとかぶっていた為「ファッショングレイカラー」に変更しています。そのため一部のクチコミのメニュー名のみ加工で修正しています。

※現在メニュー名が変わった為メニュー名のみ加工で修正しております
※現在メニュー名が変わった為メニュー名のみ加工で修正しております

ファッショングレイカラーの料金

実はファッショングレイカラーに対しての追加料金はありません。
通常のカラー料金の中で全て対応させていただいております。

なのでこちらでは通常のカラー料金をご案内させていただきます。

【料金に含まれるメニュー内容】

〈施術内容〉
・オーダーメイドカウンセリング

・保護トリートメント
・ファッショングレイ(明るい白髪染め)
・カラー後の頭皮沈静オーガニックケア
カラー後頭皮ケア用オーガニックシャンプー
頭皮沈静オーガニックトリートメントパック
・ブローセット

〈アフターフォロー〉
・完全技術保証
・無料メール相談


これらの内容すべて込みでの価格になります。

【カラー各種料金】
・リタッチ
(根本のみ)¥6800

・オール(毛先まで ¥7500

・ハイライト(上記カラー料金に+)
 フルヘッド  ¥7000
 ハーフヘッド ¥4000

・前回から1ヶ月以内割引  -¥1000

ロング料金(リタッチのみにはかかりません)
 脇~+¥600 / 腰~+¥1200

各種クレジットカード使えます。
電子マネーは使用できません。

ファッショングレイで明るくする方法や、ハイライトは毎回する必要はありません。3〜4回に1回くらいで、間はリタッチだけでメンテナンスが可能な場合がほとんどです。

〈技術保証について〉
帰宅後に色の感じや染まり具合が気になるようでしたらお直しさせていただいております。

〈メール相談について〉
「どんなお手入れすればいいかな?」
「家にあるこれは使っても平気かな?」

など帰ってから気になったことを何でも聞けるサービスです。常に綺麗な髪でいられるためのアドバイスをしっかりといたします。

白髪染めでも好みの髪色にされたい方は、まずは私たちにまずはご相談ください。

ご予約は下記より〈電話〉か〈ネット〉から簡単にできます↓

ご予約はこちらから

Pregoはゆとりをもって丁寧に施術ができるよう予約制です。

ご予約は、電話かインターネット予約が可能です。

下記から①ご希望店舗をお選び下さい、②電話予約かネット予約をお選び下さい。
質問も下記のお電話かメールへお気軽にお問い合わせください。
※ネット予約はオーバーブッキング防止のため満席手前で×になるので、お電話の方がご案内できるケースが多くございます。

清澄白河店

[住所] 東京都江東区三好4-9-3-1F
[営業時間] 9:00~18:00
[カラー最終受付]16:30/カット有は16:00
[定休日] 毎週火曜・水曜

※ネット予約上で×でも電話で取れるケースがございます。

東陽町店

[住所] 東京都江東区東陽3-21-4-1F
[営業時間] 9:00~17:00
[カラー最終受付]15:30/カット有は15:00
[定休日] 毎週日曜+祝日

※ネット予約上で×でも電話で取れるケースがございます。

ご来店前にいただくご質問と回答

通常の白髪染めに比べてダメージに違いはありますか?

明るめに白髪を染めるからと言ってダメージに差は出ません。むしろ使っているカラー剤がオーガニック認証カラーですので、通常のカラーよりもダメージ、刺激が格段に優しくなっています。

通常の白髪染めに比べて色もちの違いはありますか?

こちらもテクニックによる色もちの差はないのですが、オーガニック認証カラーは通常のカラーに比べ色もちもいいため結果的に従来のカラーリングよりも色もちが良くなっております。

どんな髪の状態でも施術可能ですか?

当店でカラーをすることによって髪が耐えられないようなダメージレベルの場合は、まず綺麗な髪のためにも見送らせていただいております。その際は、どのようにしたら最短で健康な髪になれるかのアドバイスをしっかりとさせていただいております。

ブリーチで傷んだ事があり不安です。平気でしょうか?

ご来店時の髪の状態も影響しますが、基本的にはブリーチよりもかなり優しくなっております。
新発売されたダメージの少ないブリーチをベースに、ブリーチ成分を残しながらダメージ成分を薄めた配合の薬を使うためです。相当なハイダメージでなければ実感レベルでダメージを感じることはございませんし、そのような場合はこちらから最適なご提案をさせていただいております。

自分がどの染め方が合っているかがわかりません

ご安心ください。丁寧なカウンセリングでしっかりとご要望をお伺いしたのち、ご来店時の髪の状態を見て最適な方法をこちらでご提案します。料金などの違いもある場合は明確に提示してお選びしていただいています。

1回で理想の色になれますか?

ご来店時の髪の状態によっては難しい場合もございます。特にホームカラー、ヘナをされている場合は2〜3回はみていただいております。一回で成功させようとして大きな失敗をするリスクがある場合のみそのようにさせていただいております。髪への負担なく確実に綺麗にするためですのでご理解ください。

白髪は完璧に染まりますか?

ある一定の明るさからは、全てが均一ではなくなってきます。やはり明るめの色にしている分入りも他より薄くなるためです。しかしそれは間近で良く見た場合であって、ビフォーアフターでもわかるようにそれなりの明るさでもかなりカバーされているのがわかるかと思います。今までそのような理由でのお直しは一度もございませんのでご安心ください。

店舗によって仕上がりに差がなく綺麗に染まるのでしょうか?

はいご安心ください。あらゆる髪質への対応マニュアルを用意し、なるべく全員が同じ技術を提供できるように徹底しています。定期的な技術研修も行いマニュアルの浸透も徹底し、提供する技術は統一しております。

70代の私でも行ってもいいでしょうか?

ぜひお越しください。Pregoは加齢に伴い増える髪の悩み改善を得意とするサロンです。年齢に関係なく、いつまでも綺麗な髪でありたいと思う女性のためのサロンですのでお気軽にお越しくださいませ。

30代後半の方から80代の方までお越しいただいております。

予約はした方がいいですか?

ほとんどの方が次回予約をお取りになって帰られるため予約が埋まっていることがほとんどです。ご来店いただいたけどできなかったという事がないようにご予約をお勧めしています。

空いている場合はご案内が可能ですので、ご来店前に一度お問い合わせください。

カラー以外のメニューはやってないのですか?

カット、パーマ等通常の美容室同様各種メニューを取り揃えております。

白髪染め以外にも加齢に伴う髪の悩み改善メニューとして、髪質改善、ボリュームアップ、髪の将来ケア、薄毛対策等の独自メニューがございます。

白髪染めを含め加齢に伴う髪の悩みを当店で全て改善できますので、サロンを通い分ける必要もございません。

どんな雑誌が用意されていますか?

雑誌は全て消毒ができるようにタブレットにしておりますので、お好きな雑誌を常に最新号でお読みできます。バックナンバーも検索可能です。

タブレットの取り扱いが苦手な方のために、家庭画法、クロワッサン、週刊誌ではありますがご用意しています。

施術中もマスクの着用は必須ですか?

はい。施術中もシャンプー中もつけたままでお願いしております。また、保健所の指導により不織布で統一させていただいておりますので不織布をご持参ください。当店では有料(¥10)となっております。

代表ご挨拶

株式会社ビノス
代表取締役 渡辺 敦

美容室hair Pregoを運営する株式会社ビノス代表の渡辺です。

新宿、杉並の美容室を8年間の務めたのち、生まれ育った江東区で1号店を開業いたしました。慣れ親しんだ江東区で開業できたことを嬉しく思います。


私たちが大切にしているコンセプトは『実感』です。

これは私が独立前から変わらず大切にしているコンセプトでもあります。

ファッショングレイカラーはその考えを突き詰めた結果生まれたメニューです。

今までどこの美容室の悩み改善メニューには付き物だった妥協要素を無くし、理想の仕上がりを提供したいという想いからでした。

白髪染めでいうと、

『白髪は染まるけれど明るさは妥協しなければならない』

という事になります。

「もう少し明るくしたい」

という需要は昔から多くありました。

当時私たちも他のサロン同様、

「明るくしたら白髪は染まりません」

「白髪染めで暗くなった髪は明るくできません」

と言ってお断りしていました。暗くしたのは僕たちなのですが…

そんな罪悪感と無力感から開発を始めたのが『ファッショングレイカラー(明るい白髪染め』です。
なにより、「これができるようになったらかなりの人に喜んでいただける」と思ったら絶対に完成させたいと思いました。

長い期間ずっと失敗の連続…

しかしメニューもモデルやウィッグでかなり失敗しました。

思ったように明るくならない…

なったと思ったら一気に明るくなり過ぎ…

丁度良く明るくなったけど白髪に色が入らない…

ずっとこの繰り返しの中、少しずつ配合比率を変えて当たりを出し完成させていきました。

『白髪染め=暗くなる』を受け入れずに改善し続けた結果、「明るさの調整」も「白髪を染める」こともどちらも叶える事ができたのです。

白髪染めをするほとんどの方が望む明るい白髪染めはこのようにして誕生しました。

経験と実績があるからこそこのページでのご紹介のように自信を持ってご案内ができます。

ご来店にあたって

ご来店いただいた際はそれらの経験をもとに、あなたとのズレが生じないよう綿密にカウンセリングを行います。

なので初回はカウンセリングで30分の時間をいただく場合もございます。しっかりとお悩みに耳を傾け、お互いのゴールにズレが無いように取り組ませていただいております。

施術中では気持ちよく過ごしていただけるよう会話への配慮を徹底しています。当店にはグイグイプライベートな質問をしたり、一人で勝手にしゃべり続けてあなたを疲れさせる美容師はいません。全スタッフがあなたの雰囲気を尊重して接客をいたしますので、ご自分のペースでお過ごしください。

カウンセリングが終わり、メニューと料金の確認が終わりましたら施術に入ります。

今までに感じたことのない髪質をぜひ体感してください。

あなたの髪がいつも、いつまでも綺麗であるため、 最善を尽くす準備をしてお待ちしております。

当店で行っているコロナ対策

最後にPregoのコロナ対策をご案内いたします。

安心してご来店し、お過ごしできるよう徹底しております。

1.来店時の検温

全ての方に検温をさせていただいております。

37.5℃以上の方は申し訳ございませんが日にちを改めさせていただいております。

2.スタッフも毎日検温

スタッフも毎日検温し、全員出勤前に必ずグループチャットに検温結果を報告することを義務付けています。

3.席間隔を空けた予約

なるべく両脇隣り合わせにならないように予約を調整しています。

予約が押した場合、入れ替わりのタイミングの際に少しの時間隣り合う場合が出てしまうこともございますのでご了承ください。

店舗によっては片側のみが隣り合うこともございます。

4.常時換気

常に入り口は開けております。寒い季節は膝掛けをご用意し、暖房を強めにかけてはおりますが、どうしてもお足元が冷えやすいため暖かい格好をされてご来店ください。

5.飛沫防止カーテンの設置

唯一対面になるお会計時の受付にはクリアカーテンを設置しております。

6.各所に消毒液の配置

店内の至る所に消毒液を配置してこまめに消毒。受付にもご用意しておりますのでご来店時に消毒のご協力お願いしております。

7.一回使用するたびにこまめな消毒

席、テーブル、クロス、など一人使うごとにこまめに消毒しています。

8.雑誌は消毒可能なタブレットに変更

消毒ができるように全てタブレットに変更しました。一人ごとにしっかり消毒しております。

タブレットの苦手な方用に家庭画法、週刊誌、クロワッサンなど限られますが雑誌もご用意しております。

9.不織布マスク着用の義務化

保健所の指導によりマスクは不織布に徹底させていただいておりますのでご持参ください。お持ちでない場合は有料(¥10)となります。

カラー中など汚したく無い場合は写真のように肌に優しいテープで止めさせていただきますし、そのままでも問題なく施術できますのでお好きな方をお選びください。